
- 『もっと早く仕事をやらないと!納品に間に合うのかな・・・
歩留りもあげないと採算割れしちゃうよ~。』 
- 『富士テクニックスに任せよう、あそこは治具の設計と製作をして作業するから工程の短縮・短納期が可能なんだよ。
それに品質の向上にも治具が一役かっているから歩留りも良くなるよね。』 
- 『これが一つの
へのきっかけになりますね!』


- 『社内でこの製品の加工は人手がかかるしなかなかいい物ができないなぁ・・・』

- 『そうだ、富士テクニックスに電話してみよう!
あそこならオリジナル治具で作業を進めるから工程短縮・品質向上・人員削減と
につながるよ。』

- 『治具を作ってもらったけど、切れなくて困ったよ。』

- 『ハンドカットしてみたらどうですか?』

- 『ダメだ!手間がかかり過ぎるし、品質がバラつく。このバラつきがやっかいなんだよ。』

- 『う~ん・・・』


- 成形品をマシニングで穴あけ加工の予定だったが、
のバラつきと予定外の工数増加で納品数確保できず。 
- プレス抜き治具を製作、品質レベルを維持したまま工数短縮によりコストダウンと短納期を共に達成。

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- コスト見直しを迫られたが、現状のハイスピンカシメではコストダウンが不可。

- 1ヶ取りのハイスピンカシメ方式を、多数個取りのプレスカシメ方式へ工程変更提案、工数削減によりコストダウンを達成。

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- 手動による、動作確認検査の
をなくしたい。 
- ベルト方式による治具化をカイゼン提案、治具化によりバラつきをなくし、生産性の向上を達成。

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